【ふもとっぱらキャンプ場】初心者目線で感じた、行く前に知っておきたい情報をまとめます

キャンプ
スポンサーリンク

キャンパーの聖地としても名高い「ふもとっぱらキャンプ場」。

今回はこの広大な原っぱを最大限楽しめるよう、実際に見て感じたことや知っておきたかった事等をまとめていきます。

 

スポンサーリンク

基本情報

名称ふもとっぱらキャンプ場
所在地〒418-0109
 静岡県 富士宮市 麓156
アクセス
新東名高速道路 富士宮ICから
 → 約35分

愛知県名古屋市から高速利用
 → 約3時間

岐阜県岐阜市から高速利用
 → 約3時間40分

三重県津市から高速利用
 → 約4時間
利用料
中学生以上1名につき
  1,000円
小学生1名につき
   500円

上記に加えて、
バイク・自転車
  1,000円
自動車
  2,000円
キャンピングカー等大型車
  4,000円

なお、デイキャンプの場合は上記金額全てが半額。
営業期間通年営業
チェックイン・アウト
 イン:8:30~17:00
アウト:~翌14:00
(デイキャンプ料を加算することで、~17:00も可)
連絡先0544-52-2112
ホームページふもとっぱら – fumonoppara.net –

 

全面フリーサイトで、早い者勝ち

ふもとっぱらキャンプ場は広大な敷地の中、自分の好きなところにテントを設営することができます。

……あまりにも広すぎて、設営場所に迷ってしまいました 笑

その間に後方から来た他のキャンパーさんが、次々と場所を確保していって。

利便性の高い中央トイレ周辺はあっという間に埋まっていました。

ホームページの「各サイトから見た富士山」のページ等を活用して、事前にある程度の場所を決めておいた方が良かったかな、と実感しました。

 

地面が硬い

ふもとっぱらキャンプ場の地面には多くの石や岩が埋まっていて、ペグを打つ時に若干苦労します。

「せっかくふもとっぱらに来たのに、なかなかペグが差さらない!」なんてじれったいことが無いよう、鍛造ペグを用意しておいた方が安心ですよ。

 

 

また地面から石がむき出しになってゴツゴツしている部分もあるため、設営する際は周辺の地面状況を確認してからにしましょう。

夜になると足元がかなり見にくくなるので転倒注意です。

 

再入場の方法

ちょっとした買い出しや観光、温泉に行く等、一度キャンプ場から出たくなる時ってありますよね。

私たちが利用した時「再入場ってどうすれば良いんだろう?」と少し迷ったので、簡単にまとめます。

①管理棟前の出口から普通に出る
②外での用事を済ませ、受付時に貰った車両票をバックミラーに付ける
ハザードを点灯しながら、受付横の通路から入場する

落ち着いてよく見ると、「再入場はこっち」と表記もあるので安心です。

ただし、ふもとっぱらキャンプ場内は17時以降(日没以降のため、時期によって変動あり)の車両移動は禁止となっています。

この制限時間までに戻ってくる必要がありますのでご注意ください。

ちなみにチェックアウトは非常に簡単です。

受付時にもらった車両票を管理棟前にあるこのボックスに入れるだけ。

とはいえ利用するキャンパーさんが多ければ多いほどチェックアウト前の時間帯には混雑しますし、最寄りの高速ICまでの道路も渋滞します。

チェックアウトは14時までと長めな点がふもとっぱらキャンプ場の良い点でもありますが、渋滞が嫌な方は早めの出発をお勧めします。

 

逆さ富士を見ることができる

牛舎トイレの前には池があり、そこから逆さ富士を見ることができます

快晴でなおかつ無風の時に綺麗な逆さ富士になりますので、条件が揃った際は是非足を運んでみてください。

ふもとっぱらキャンプ場は風が吹いたり止んだり、曇ったり晴れたりと天候が変わりやすいので、意外と簡単に見れるかもしれませんよ。

 

人の多い日には出店も

逆さ富士の見える池の隣で、様々なキャンプギアブランドが出店しています。

金曜日にぽつぽつと現れ始めて、土曜日には上の画像の通り、たくさんの店が並んでいました。

中には面白そうなキャンプギアもありましたが、ここはがまん…… 笑

でも、富士山の見える草原で新しいキャンプギアを物色するのは楽しかったです。

また、金曜日には締め切られていた牛舎も開店し、売店となっていました。

わざわざ管理棟まで薪を買いに行かずとも、ここで購入することが可能になります。

店内には専用ゴミ袋やジビエ、プリン等、様々な商品が売られていましたよ。

 

薪は500円で袋に詰め放題

ふもとっぱらキャンプ場の薪販売は少し面白くて、紙袋に薪を詰め放題なんです。

紙袋は管理棟や牛舎の売店で販売しています。

薪の種類は2種類。

針葉樹……火が付きやすいが、燃え尽きるのが早い
広葉樹……火持ちが良く火力も出るが、火が付きにくい

紙袋には針葉樹と広葉樹をミックスさせても良いため、好きな配分で袋に詰め込みましょう。

広葉樹だけ持っていくと火が付かず詰みますので、バランス良くですよ!

……実際火が付かずまた買う羽目に 笑

今回利用した際(2020年12月中旬)は2泊3日で4袋購入し、針葉樹4割・広葉樹6割くらいの配分でちょうど良かったです。

キャンパーさんによって火の持ちは違うと思いますので、あくまでもゆっくり燃やした場合の目安としてお考え下さい。

 

夜の迷子に注意!

広大なフリーサイトには、ほとんど灯りはありません。

あるのはトイレ付近に少しだけです。

真っ暗な中トイレへ向かう時、地面がゴツゴツしていて思わぬ怪我が発生するやも……足元を照らすランタン等は必須です。

また混雑時にはたくさんのテントが立っているため、自分のテントの場所が分からなくなって迷うことも。

ファミリーキャンパーさんは特にお子さんから目を離さないようにした方が良さそうです。

実際「どこだったっけ?」と話し合うキャンパーさんが結構いたり、自分自身も間違えて別のキャンパーさんのテントに行ってしまったり。

大人でも分からなくなる時もあります。

……というか、某ワンポールテント多すぎです 笑

大人気過ぎてそこら中同じテントだらけなので、同じ方はランタンの置き方を工夫する等、少し分かりやすくしておくと良いかもしれません。

 

緊急時は避難所を活用しましょう

ふもとっぱらキャンプ場は天気が移り変わりやすく、風もまた無風かと思いきやいきなり突風に変わったりします。

また気温も日中と夜とでは大きく差があり、特に冬場は平気でマイナスを越えてくることもしばしば。

どうしても寒い場合は管理棟の前に避難所がありますので、そちらに移動しましょう。

 

設備情報

こちらはふもとっぱらキャンプ場の全体マップです。

一つ一つ見ていきます。

 

管理棟

まずは管理棟です。

平日の薪の購入や専用ゴミ袋(100円)の購入はこちらで行います。

あfろさん原作「ゆるキャン△」の聖地巡礼パンフレットも置いてありましたが、すぐに無くなっていました。

欲しい方は早めに管理棟へ行くことをお勧めします。

 

トイレ

トイレは4カ所あります。

管理棟の横、ゴミステーションの前に1つ。

逆さ富士の写る池の前にある牛舎に1つ。

草原の中央に1つ。

ここまでの3つのトイレは臭いもなく綺麗で、ウォシュレット・便座暖房機能が付いた最新式のトイレです。

一番離れたJエリアの中に1つ。

Jエリアにあるのはトレーラートイレで、ウォシュレット無しの簡易トイレです。

簡易なので、ある程度臭いもします。

私たちが利用した際は簡易トイレはここのみで、他の所にはありませんでした。

混雑具合で設置・撤去をしているのでしょうか。

 

炊事場

フリーサイト全域にあり、ポツンと設置されています。

詳しい場所はふもとっぱらMAPに記載されていますので、ご確認ください。

たくさん設置されているのですが、なんと全ての水道が飲用可能!

わざわざ飲用水を準備していく必要はありません。

水を汲んでテントに持ち帰れるよう、ウォータージャグがあると便利ですよ。

 

  

あと、この水道では洗い物OKですが、焚火台を洗うことはNGです。

後述の「ゴミステーション」で洗いましょう。

 

ゴミステーション

ゴミは有料(1袋100円)のゴミ袋が必要なものと、無料で引き取ってくれるものとあります。

要ゴミ袋……燃えるゴミ・生ゴミ・プラスチック・ビニール
無料引取……灰・ペットボトル・缶・ガス缶・ビン・ダンボール
引取不可……金網・ペグ・ライター・乾電池・ランタン・針金使用製品

専用ゴミ袋は結構大きいので、人数にもよりますが1袋で足りそうですよ。

まとめたゴミは管理棟横のゴミステーションへ。

テントを張った場所によってはかなり距離があるので、チェックアウト時に車で運ぶと楽ですね。

灰を持ち運ぶための「火消し壺」があると大変便利ですよ!

 

 

焚火台等を洗うための専用の水道もあるので、ここで洗いましょう。

……数が少ないので、時間帯によってはかなり混みそうですね。

……実はふもとっぱらMAPに載っていないゴミステーションがもう1つあります。

Dエリアの左、毛無山のふもとのグレーになっている部分にあるんです。

マップに載っていない分、こちらの方が人が少なそうなイメージです。

ふもとっぱらで買ったもの限定ですが、未使用の薪まで回収してくれますよ。

薪を持ち帰っても処理に困るような方にとっては、かなりありがたいですね。

ここで回収した薪は、後述の浴場にあるシャワーのお湯を沸かすためのボイラーに使用されるそうですよ。

 

浴場

金・土と宿泊したのですが、浴場は金曜日には開いていませんでした。

キャンプ場の方に聞いてみると、土日祝日や大型連休の時のみ利用することができる、とのことです。

無料で!

2020年12月中旬時点で、利用可能時間は15:00~19:00。

寒空の中、普通に並んでいました。

「外で待っている人がいる」と思うとゆっくりお風呂に入りづらいので、私的には日没までに近くの温泉へ行った方がいいなぁ、と思います。

温泉については後述の周辺情報に記載していきます。

 

サイト情報

フリーサイト

区画なんて全く関係なし!

広大な土地の全面がフリーサイトです。

どこにでもテントを立てることができるというのは非常に大きなメリットです。

しかし同時に「どこに立てていいのか迷ってしまう」ということもあると思います。

実際にあの広大な草原を見た時、どこにしようか、と迷ってしまいました。

そんな経験もあって、今回ふもとっぱらキャンプ場を利用した際、お勧めの設営場所について検証しました。

こちらの記事でまとめておりますので、良ければご覧ください。

 

コテージ

コテージは逆さ富士が見える池の近くにあり、備え付けの露天風呂から富士山を独占することができます。

5人までは25,000円で宿泊でき、それ以上は1人追加につき+3,500円。

調理器具等一式は用意されており、暖房も完備!

そしてコテージの横でBBQや焚き火も楽しめてしまいます!

冬でのキャンプに不安があるがやってみたい! 手軽に富士山を楽しみたい! という方は一度コテージでふもとっぱらを楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

周辺情報

ふもとっぱらキャンプ場近辺のお役に立ちそうな情報についてまとめていきます。

なお、近隣には買い出しに適したスーパー等はありませんので、事前に富士宮市街等で済ませておくことをおすすめします。

 

浩庵キャンプ場

ふもとっぱらキャンプ場からわずか20分で訪れることのできるキャンプ場です。

言わずと知れた「ゆるキャン△」の聖地!

ふもとっぱらキャンプ場では「圧倒的な富士山の存在感」を体感することができる反面、浩庵キャンプ場では「富士山をメインにした美しい風景」を堪能することができます。

少し長めの休暇が取れる方は、ふもとっぱらキャンプ場と共にこちらを利用してみても面白いですよ!

 

ファミリーマート 富士宮朝霧店

ふもとっぱらキャンプ場から一番最寄りのコンビニです。

大通りに出てすぐの所にあり、5分もかからず到着することができます。

ちょっとした買い出しに、非常に便利です。

便利すぎていつ行っても混雑していました。

夏場の氷とか、壮絶な争奪戦になりそうだなぁ……。

 

道の駅 朝霧高原 / あさぎりフードパーク

所在地〒418-0101
 静岡県富士宮市根原字宝山492-14
営業時間8:00~17:00
連絡先0544-52-2230
ホームページ富士宮市の道の駅 朝霧高原

あさぎりフードパークは道の駅と併設しているため、道の駅の情報を掲載しています。

ふもとっぱらキャンプ場から一番近くてある程度の食材も買える施設がこちらです。

10分もかからず訪れることができます。

地元野菜や特産品等を多数取り揃えていますが、道の駅の方に聞いたお勧めの商品はこちら。

ヨーグル豚よーぐるとんです!

このソーセージをホットサンドに挟んでみたら……もうやばいです!

是非お試しあれ!

そして道の駅の隣には「あさぎりフードパーク」も。

朝霧乳業さんのソフトクリームは絶品でした。

 

朝霧高原 もちや

所在地〒418-0108
 静岡県富士宮市猪之頭1114-1
営業時間9:00~18:00
連絡先0544-52-0202
ホームページ朝霧高原もちや

ふもとっぱらキャンプ場から富士宮市まで向かう途中、

約5分間走ると、左手側に見えてきます。

ここでは様々なお土産品を購入できる他に遊園地もあります。

小さなお子さんがふもとっぱらの草原に飽きてしまった時に、寄ってみても良いかもしれません。

 

風の湯

所在地〒418-0103
 静岡県富士宮市上井出3470-1
営業時間10:00~22:00
毎週火曜日定休
利用料
中学生以上
 昼(10:00~17:00) 900円
 夜(17:00~22:00) 600円
2才~小学生
 昼           500円
 夜           300円
連絡先0544-54-2331
ホームページ静岡県富士宮市の日帰り温泉 | 風の湯

ふもとっぱらキャンプ場から最短で、

約10分で訪れることのできる温泉施設です。

キャンプ客が多いためか、昼間の値段が900円とお高めの設定。

それでも様々なブログ等で紹介されているためか、時期と時間帯によってはかなり混むみたいです。

平日はそれほどでもないので、平日の利用はおすすめです。

強力な炭酸泉は一度は体験しておきたいですね!

 

富士山 天母の湯

所在地〒418-0111
 静岡県富士宮市山宮3670-1
営業時間10:00~20:00
(最終受付19:00)
利用料
大人料金(子供はほぼ半額)
当日1時間券     410円
当日3時間券     730円
当日1日券      1,040円
当日延長1時間券   200円
連絡先0544-58-8852
ホームページ富士山の麓で薬湯と森林浴で
 ゆったりのんびりできる天母の湯

こちらは「風の湯」から更に10分程走ったところにある温泉です。

ふもとっぱらキャンプ場からだと約20分です。

信号がほとんどなく、感覚的にはあっという間に到着するような印象でした。

風の湯と比べると距離は遠いですが、その分空いていて快適に入浴することができます。

なおかつ露天風呂は山々を見渡せる絶景。

おまけに値段は半額以下。

個人的には風の湯よりもこちらの方が断然おすすめだと思います。

ちなみにレストランでワサビコロッケ(210円)を購入することができます。

辛さ控えめでワサビ本来の風味が広がる、非常に美味しいコロッケでしたよ!

 

鷹の湯

所在地〒419-0202
 静岡県富士市久沢788-1
営業時間平日   10:00~23:00
土日祝   8:00~23:00
利用料大人      650円
小学生以下   450円
2才未満     無料
連絡先0545-73-1526
ホームページなし

新東名高速道路 新富士ICの近くにあり、

高速道路に乗って帰る前、お風呂に浸かってゆっくりしたい場合におすすめです。

こちらのお風呂では地下80メートルを流れる地下水を使用しており、バナジウムが含まれていることが特徴です。

身体を芯から温め新陳代謝を促進させる効果があるので、入浴後もさっぱり!

さらにはトゴール原石を使うことで、お湯が柔らかく肌触りが良くなっていますので、本当に気持ち良いですよ。

ただしアメニティはドライヤーのみで、シャンプー等は持ち込みか購入の必要があるのでご注意ください。

 

さわやか 富士鷹岡店

所在地〒419-0202
 静岡県富士市久沢847-11
営業時間11:00~23:00
(ラストオーダー22:00)
連絡先0545-73-2266
ホームページげんこつハンバーグの
 炭焼きレストランさわやか

静岡県に来たらやっぱり さわやか!

寄っていきたいなぁと思われた時の一番の最寄りは、こちらの富士鷹岡店です。

いつ食べても美味しい「げんこつハンバーグ」。

静岡県でしか食べることができないので、帰りに寄ってみるのも大いにアリだと思いますよ。

 

ふもとっぱらキャンプ場 まとめ

キャンプは広大なフリーサイトのみ! 広すぎるので、各サイトから見た富士山を活用して、事前にある程度の場所を決めておきましょう。

石等が埋まっていることが多いので、鍛造ペグを持参することをおすすめします。

再入場は17:00まで。ハザードを点灯させながら入場します。

17:00~は車両での移動は禁止です。

チェックアウトは14:00までと、長め。

渋滞が嫌な方は早め早めの撤収を。

天候次第では逆さ富士を見ることも可能。天候は変わりやすいため、案外簡単に見れるかも……?

休日は様々なキャンプギアブランドの出店も。富士山のふもとでギアの物色は楽しいです 笑

薪は管理棟前。休日は牛舎に売店が開き、そこでも購入可能。紙袋に詰め放題です。針葉樹と広葉樹をミックスさせても良いです!

混雑時の迷子は本当に注意。特に夜は常夜灯がほとんどないので、怪我等にも注意。

夜はかなり冷え込みます。どうしても寒い場合は避難所へ。

トイレは4カ所。トレーラートイレ(簡易トイレ)以外の3カ所はウォシュレット・便座暖房機能が付いた最新式のトイレで、綺麗。

水道は全て飲むことができます。

灰を長距離持ち運ぶ必要があるため、火消し壺があると便利です。

ゴミステーションは2カ所。ふもとっぱらMAPに載っていない場所も。未使用の薪も回収してくれます。

キャンプ場内の無料の浴場は、土日祝や大型連休のみ利用可能。普通に混んでいます。寒空の下並ぶ場合もあるため、近くの温泉に行った方が良いかも……?

買い出しは事前に富士宮市街等で済ませておくと良いです。

 

最後に

ふもとっぱら、最高ですね!!

いやぁ……壮大な富士山にただただ圧巻です。

実は、静岡県の初記事は冬のふもとっぱらキャンプ場に決めていたので、今回訪れることができて本当に良かったです。

このふもとっぱらキャンプ場に行ったことで、自分のキャンパーとしての感覚が変わりました。

んー、なんだろう、上手く表現できません ……まぁ、それほどまでに富士山はすごい、ということで 笑

今回は初心者として初ふもとっぱらでしたが、今後初めて行くキャンパーさん達のお役に少しでも立てたら幸いです。

それでは。

 

当ブログでは、東海地方を中心とした総合的なキャンプ情報を発信しています。

その他のキャンプ場については以下をご覧ください。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました